昭和製器株式会社昭和製器株式会社

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容器事業

昭和製器株式会社

感動を届ける缶づくり

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昭和製器株式会社では、食品用缶や飲料缶などの缶詰用空缶、乳製品や塗料に使用される18L缶、お菓子や海苔などを入れる美術缶などを製造しています。道具を使わずに開缶できるEO蓋だけでも、多種多様な形状のものを製造しており、お客様のご要望にぴったりの容器を提供することが可能。金属の塗装印刷についても優れた技術をもち、高度な表現力や高級感の演出が求められる美術缶にも美しい印刷を施すことができます。
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1950年、のちに昭和製器となる小樽電解工業株式会社が創業。2001年、北海製罐株式会社小樽工場との業務統合を機に空缶の受託製造業務を開始しました。その後、小樽工場は2012年に小樽市の歴史的建造物に認定され、市の歴史とともにある工場としてホッカンホールディングス株式会社の発展を支えています。また2014年には、おたる屋台村レンガ横丁に缶詰バー「WE CAN」をオープン。半世紀以上続く老舗の缶メーカーとして、これからもその魅力を届けていきます。

会社概要COMPANY

商号
昭和製器株式会社
代表者
代表取締役社長 渡邊 泰文
創業
1950年4月
資本金
4,000万円
事業所
小樽工場 北海道小樽市色内3-1-1

業務内容BUSINESS

北海製罐(株)からの委託による食缶、飲料缶、18L缶、美術缶等の製造及び業務委託

沿革HISTORY

1950年(昭和25年)
小樽電解工業(株)の商号もとに、資本金30万円をもって設立され、錫電解部門の設備とその業務を北海製罐(株)より継承、その他若干のブリキ加工設備を加え操業する
1960年(昭和35年)
商号を日東製器(株)へ改称
1968年(昭和43年)
日東製器(株)の社名は、東京事業部が継承し、小樽事業部を新たに昭和製器(株)の商号で設立
2001年(平成13年)
北海製罐(株)小樽工場と業務統合により、生産並びに技業務受託会社となる
2012年(平成24年)
北海製罐(株)小樽工場 小樽市指定歴史的建造物に指定 第76号
2014年(平成26年)
缶詰バー「WE CAN」をOPEN

認定・承認・許可(ISO・HACCP)LICENCE

資格名 取得年月 取得年月
ISO 9001 「品質マネジメントシステム」 小樽工場 1999年5月取得
ISO 14001 「環境マネジメントシステム」 小樽工場 2012年3月取得
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